すべての新着即興小説



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作者:白風水雪 お題:安いアレ 必須要素:一発ギャグ 制限時間:15分 読者:26 人 文字数:1123字
「ねえ、あれってなんだっけ。ほら、こんなときに便利なやつなんだけどさ」「どんなときだよ」 珍しく二人で帰っている放課後の帰宅路。 僕の隣で歩いているのは、小学校 〈続きを読む〉

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作者:和委志千雅 お題:安いアレ 必須要素:一発ギャグ 制限時間:15分 読者:19 人 文字数:924字
「あれなんだっけ、あれ?」というようなことを言われながら、肩を掴まれて質問された。私は、「何?おっぱっぴーじゃない?」と返したが、「違う。一発ギャグとかじゃなく 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん お題:群馬の草 必須要素:一発ギャグ 制限時間:30分 読者:10 人 文字数:906字
母の病気を治すためには群馬の草が必要らしい。東京生まれ東京育ちのミチルは群馬などという未開の地へ足を踏み入れたことはなかったが、勇気を振り絞って言う。「お母さ 〈続きを読む〉

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作者:いしゅと お題:彼が愛したクレジットカード 必須要素:ギャグ 制限時間:30分 読者:44 人 文字数:1065字
その男はクレジットカードを持たない主義だった。金銭の消費に慎重な考えを持つその男は、「あんなものを持ってしまったら人生が狂ってしまう」と固く信じていた。そんな男 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん お題:暗い体 必須要素:ギャグ 制限時間:15分 読者:44 人 文字数:457字
ある夜ボクは道を歩いていた。その日は終日働き詰めで今にも倒れそうなぐらいヘトヘトだった。そのせいか、見慣れた帰路のはずなのにその日は違って見えた。何の変哲もない 〈続きを読む〉


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作者:和委志千雅 お題:誰かと何か 必須要素:一発ギャグ 制限時間:15分 読者:56 人 文字数:1022字
電気屋さんは涼しかった。生き返った思いがした。さすが大型電気屋さんは涼しいなと思った。昨今様々なものをアマゾンでアマゾンしているけども、こういう場合のことも考え 〈続きを読む〉

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作者:にゃんにゃんにゃんしたのか俺以外の奴と お題:朝の黒板 必須要素:ギャグ 制限時間:30分 読者:77 人 文字数:1077字
私が朝、学校に来てまずやるのは黒板の掃除とチョークの補充だった。学年が一つ上がり日の翌日、私は風邪をひいてしまった。その日が金曜日だったため土日を挟んで3日後、 〈続きを読む〉

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作者:金蓮花 お題:12月の艦隊 必須要素:ギャグ 制限時間:2時間 読者:61 人 文字数:1034字
You better watch outYou better not cryBetter not poutI'm telling you whySanta Cl 〈続きを読む〉

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作者:清水裕@テンションダウン お題:オレだよオレ、何でも屋 必須要素:ギャグ 制限時間:30分 読者:68 人 文字数:1156字
『オレだよオレ』 電話の向こうから、男の声でそう告げられる。 だから、こちらも問いかけた。「そうか、オレだよオレ」『はぁ!? 何いってやがるテメェ!! ふざけて 〈続きを読む〉

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作者:koheimaniax お題:やば、冒険 必須要素:ギャグ 制限時間:1時間 読者:55 人 文字数:1539字
私は、いつものように目覚めた。いつものように顔を洗って歯を磨き、朝食を取り、スーツに着替えて仕事へでかけた。いつものようにバスに乗り、いつものようにタイムカード 〈続きを読む〉