すべての新着即興小説



ユーザーアイコン
作者:ichiduki お題:最強の地獄 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:15分 読者:42 人 文字数:489字
気がつくと、僕は死んでいた。自分が死んだと気がつくのにしばらく時間がかかったが、ごうごうと燃える炎が自分の回りを取り囲んでいて、目の前には、大きな机があり、そ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:死にかけの艦隊 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:30分 読者:39 人 文字数:19973字
死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にかけの艦隊死にか 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
猫に鉛筆 ※未完
作者:匿名さん お題:これはペンですか?違うわ、それは事件 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:15分 読者:39 人 文字数:515字
自分が変われた日のことを覚えているだろうか? 初めて逆上がりが出来た日、初めて勇気を出して好きな子に告白できた日。それは目標を達成できた日であったり、何かに勇 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:どこかの妄想 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:1時間 読者:33 人 文字数:665字
「『どこか』ってどこだよ!?」 俺はそう言いながら空に向かってキレてみた。「私よ!」 空に向かってキレたはずなのに、気付けば目の前には超美人の女の子がいた。髪は 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:哀れな演技 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:4時間 読者:48 人 文字数:994字
どうしてこうなったのだろう。少女、月宮凛音は心から後悔していた。そもそも事の始まりは数日前まで遡る─「今日、転校生が来た」担任の御影先生の言葉に、教室は騒がしく 〈続きを読む〉


ユーザーアイコン
作者:和委志千雅 お題:僕の好きな真実 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:15分 読者:75 人 文字数:829字
シマウマの毛を刈ると、肌は黒と白の混ざった灰色みたいな色味らしい。実際に見たことはないけども、そのような話を聞いたことがある。その話が好きである。実際に見たこと 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:こぶた お題:来年の靴 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:15分 読者:83 人 文字数:438字
3月、僕は大学を卒業した。来月から僕は社会人になる。そのために就活で使っていたスーツや靴を新しく買った。そして所属していたサークルの追いコンがあって、卒業式があ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:僕の霧雨 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:1時間 読者:59 人 文字数:680字
ぶぶぶ、ぬちゃ。トマトを潰した音を想像したらこんな音が合ってるなと思った。僕はそんなやわらかくて脆いトマトが大好きだ。人もそういう風にぐずぐずに腐ったようになる 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:ハチマル お題:どこかの慰め 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:1時間 読者:81 人 文字数:626字
この文章は駄作だ。読む価値など無い。世の中にはもっと面白い事が沢山ある。私の作品を読む意味なんて無い。ありふれた言葉の羅列、無理矢理こじつけたような意味、取っ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:こぶた お題:恋の整形 必須要素:この作品を自分史上ぶっちぎりの駄作にすること 制限時間:15分 読者:108 人 文字数:195字
僕は彼女を愛している。彼女は容姿端麗、文武両道、才色兼備と非の打ち所がないほど完成されていた。彼女は誰からも愛されていた。だからこそ僕は不安になった。「誰かに彼 〈続きを読む〉