すべての新着即興小説



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作者:和委志千雅 お題:真実のラーメン 必須要素:うへへ 制限時間:1時間 読者:43 人 文字数:3294字 評価:0人
どうか、ほかの人とこのネタがかぶっていませんように。「真実の口・・・とか見たいなあ・・・」という様な事を佐々木さんは言い出した。「し、真実の口ですか・・・」僕は 〈続きを読む〉

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作者:雷藤和太郎@バーチャルピエロ お題:真実のラーメン 必須要素:うへへ 制限時間:1時間 読者:28 人 文字数:3630字 評価:0人
油で妙に湿ったテーブルに肘をつけるのはためらわれた。 凝った居酒屋のような、丸太の椅子。異世界の酒場のようなテーブルには、ラミネートされたメニュー用紙が一枚置 〈続きを読む〉

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作者:にい お題:真実のラーメン 必須要素:うへへ 制限時間:1時間 読者:33 人 文字数:2392字 評価:2人
広間に集まった関係者一同は固く顔をこわばらせ、警部の次の発言を今かと待っていた。資産家の老人の死を発端に起こった、血塗られた連続殺人事件。遺産相続人である、老 〈続きを読む〉

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作者:雨宮ヤスミ お題:真実のラーメン 必須要素:うへへ 制限時間:1時間 読者:60 人 文字数:3749字 評価:4人
ラーメンはいつの間にか、高尚なものになってしまったのかもしれない。 空前のラーメンブームは、全国にたくさんのラーメン屋を開店させてきた。現在では、人口の7倍近 〈続きを読む〉

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作者:りゅーポン お題:女同士のドア 必須要素:うへへ 制限時間:15分 読者:67 人 文字数:795字
私は普通の高校生。名前は高倉りんな。 今日は友達の庭代せんなとせんなの家でお泊まり会だ。今はその家に向かっている途中。夕焼けが二人と街を淡く、そして悲しく照ら 〈続きを読む〉


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作者:匿名さん お題:赤い、と彼は言った 必須要素:うへへ 制限時間:30分 読者:39 人 文字数:375字
「赤いとはなんのことだ、何が赤いんだ」何度も聞いているとこちらまでおかしくなりそうだ。目の前にいる高校生は連続通り魔事件の現在最後の被害者、彼は5にんの被害者の 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん お題:振り向けばそこに罪人 必須要素:うへへ 制限時間:15分 読者:39 人 文字数:461字
口のはしに妙な笑みが浮かぶ。僕は先ほど罪をおかした。とはいえ、それは人を殺したとか、国家の転覆を図ったとか、誰かが酷く傷付いて立ち上がれなくなるようなものじゃな 〈続きを読む〉

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作者:evening お題:経験のない悪魔 必須要素:うへへ 制限時間:15分 読者:80 人 文字数:1616字
悪魔はひどく困惑していた。こんな事態は今までに聞いたこともない。 思い起こせば、彼ら悪魔の住まう冥界に、地上の魔術師から召喚の申請が来たのが始まりだった。古の 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん お題:とんでもない手 必須要素:うへへ 制限時間:15分 読者:71 人 文字数:726字
僕はいつものように下校していただけだった。そう、下校していただけなのだ。なのに、なぜこんなことになったのだろう。気づけば見知らぬ部屋にいた。そこは一面真っ白で中 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん お題:夜の本 必須要素:うへへ 制限時間:15分 読者:72 人 文字数:207字
あぁー眠い。もう寝なきゃそう思ってベッドに向かうと私の部屋にはあるはずのない一冊の本が置かれていた私は不思議に思い手に取ったそこにはこう書いてあった[うへへ]ど 〈続きを読む〉