お題:最強の保険 制限時間:15分 読者:7 人 文字数:583字
[削除]

タイムループ先輩
僕はとある普通の大学生です。
前にはサークルの先輩がいる状況。
そこの先輩が言うのは「この保険に入れ」ということ。
僕は直ぐにネズミ(これを広めれば簡単に儲かる的なやつ)だと分かったから普通に断った。
普通の話ならここでおしまい




でも



ネズミじゃなかったら?




そうこの話実はネズミではなかった。







だから僕は数分後に死亡した。
ついでに先輩が言う「保険」に入ってない全人類が死んだ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(´ρ`*)コホン

ここからは空の上からの事を書いたので続きを←

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

予想がつく人もいるかもしれないが先輩は未来人だった。だからこの保険イベントも、全人類死亡も先輩は知っていた。
それなら世界で一番偉い人にでもなってみんなを保険に入れろとかいう話だがそうもいかない

この保険には人数規制がある
世界の滅亡に耐えられる保険が全員に配れることもまず不可能。だから規制がある。

あの時は先輩が助けたい人声掛けまくったらしいが、上手くは行かなかったみたいだね←語り手が例

さて、先輩のタイムマシーンがまた動き出しますよ。次はどうやって僕達を救ってくれるのか楽しみですね!

ではまた!
~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


僕はとある大学s…
この作品をツイート

似た条件の即興小説


ユーザーアイコン
作者:ダツ・ Ambrose お題:最強の保険 制限時間:15分 読者:18 人 文字数:927字
「不老不死じゃないですか」「はあ、そうですね」「だから、例えば保険をかけるじゃないですか」「……」「死ぬじゃないですか」「……」「んで、火葬されたらそこらへんで 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:雨宮ヤスミ お題:それいけ小説家たち 制限時間:15分 読者:10 人 文字数:1255字
「……ということで、小説家の休日の特集記事を掲載しようと思いまして、是非先生の休日に密着取材させてもらいたいわけなんです」 新進のウェブメディア「お前有名人じゃ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:ダツ・ Ambrose お題:綺麗な監禁 制限時間:15分 読者:14 人 文字数:1040字
どうして扉の外側から鍵がかかっているのか。一体どういう仕組みなのか。どういう意図でこんな扉を作ったのか。そんなことを考えつつも、別に不自由なさそうだからおとな 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:ダツ・ Ambrose お題:難しい雑草 制限時間:15分 読者:13 人 文字数:1015字
無意味に生きることすら許されてはいない。死んだように生きている。だけれども、やはり死んでいるのだから、もう死ぬことすらすらできない。望んで起きたことなのか、そ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:DDT お題:哀れな微笑み 制限時間:15分 読者:24 人 文字数:363字
夏休みのキャンプ地で写真を拾った。不法放棄ゴミの中にあったものらしい。おそらく接近した台風のせいで飛ばされてきて、うちの車のフロントガラスに張り付いたのだ。半分 〈続きを読む〉


ユーザーアイコン
真夏の朝の夢 ※未完
作者:イグモ@小説 お題:絵描きのお嬢様 制限時間:15分 読者:9 人 文字数:304字
あの人に出会ったあの夏の一日を、私は今も昨日のことのように思い出すことが出来ます。夏休み三日目の早朝、いつものランニングコースにも飽きてきた私は、町はずれの小高 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:我有一徹@カクヨムVtuber お題:苦しみのピアニスト 制限時間:15分 読者:9 人 文字数:792字
「お客様の中にお医者様はいらっしゃいませんか!」 飛行機の中で、そんな場面に遭遇するとは思いもしなかった。 私は多少なりとも医学の知識を持っていたが、医者ではな 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:日ノ宮理李@ばにもも愛好家 お題:失敗の宿命 制限時間:15分 読者:16 人 文字数:1234字
受験に失敗した僕は裏取引に応じるしかなかった。 叔父は今まで積極的に接触したことはなかったけれど、きっと大丈夫。「こんにちわ」 インターホンを鳴らすと年老いた 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:ダツ・ Ambrose お題:彼女の嵐 制限時間:15分 読者:8 人 文字数:848字
「ブッチャーが入場してきそうなこった!」「意味わかんないよその例え!」 どこの世界にも悪意や呪いというのは変わらないというわけだろうか。どうしてこんな馬鹿げた存 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:ダツ・ Ambrose お題:意外なゲーム 制限時間:15分 読者:14 人 文字数:1172字
「明日帰るのかい?」「落としたモノも見つかったし、今知っている範囲での面倒事は全部解決したからな」「か~! 寂しくなるねえ~~~!!」 ここの所毎夜毎夜酒を二人 〈続きを読む〉

匿名さんの即興 小説


ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:免れた性格 制限時間:1時間 読者:5 人 文字数:1437字
僕の住んでる町は日本人の誰が見ても全ての人が口を揃えて、ど田舎と答えるだろう。この頃コンビニという建物が、都会には少し歩けばすぐ見つかり、そこで必要なものを買い 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
私の湖 ※未完
作者:匿名さん お題:最後の湖 必須要素:扇風機 制限時間:15分 読者:6 人 文字数:502字
私の見たかった湖はここにある。あの人はそう言って、私の目を覗き込むと満足そうに微笑んで、この世を去った。おいで、いずみ。今日は絵本を読もうか。果てのない旅に出た 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
フラット ※未完
作者:匿名さん お題:恥ずかしいロボット 制限時間:30分 読者:1 人 文字数:589字
まっ白な、工場の無菌室。最上級の清潔さが保たれたその部屋に、一体のロボットが安置されている。「……またか」 宮里は何度目ともしれないため息を漏らす。 他のロボ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:恋の闇 制限時間:15分 読者:1 人 文字数:252字
恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:人妻の吐息 制限時間:1時間 読者:0 人 文字数:1068字
雪がはらはらと舞い落ちていく。もう季節は12月。寒くて寒くてしょうがない。私は仕事を終え、缶コーヒーを飲みながら人を待っていた。指定された場所が公園。本当は暖か 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
屋根裏 ※未完
作者:匿名さん お題:トカゲの悲劇 制限時間:15分 読者:1 人 文字数:691字
この家に住み着いてから、今日でちょうど2年が過ぎようとしている。家、と言ってはみたが、実際に俺が住んでいるのはホコリにまみれた、薄暗い屋根裏部屋だ。そこで2年 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
火の元商事 ※未完
作者:匿名さん お題:騙された川 制限時間:30分 読者:1 人 文字数:404字
「本当によいんですか?」「ええ、私共も子供が大好きでしてね。是非とも協力させていただきたい」 柔和な笑みを浮かべる社長。初めて顔を合わせた時は警戒心を抱いたが、 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
乾ガラス ※未完
作者:匿名さん お題:早い妄想 制限時間:15分 読者:5 人 文字数:299字
四畳半のこの部屋は、どこかの熱帯雨林の様に湿り気を帯びていた。実際に熱帯雨林に行ったことがあるわけではないが、そう感じた。 こんな日は、酷く諧謔的になる。 カ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:阿修羅抜け毛 制限時間:15分 読者:2 人 文字数:283字
妻が「もう耐えられない」出て行ってしまった。もうすぐ銀婚式で、お祝い用に高級レストランだって予約したのに。 彼女が一体何に「もう耐えられない」と言ったのか、な 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:誰かと消しゴム 制限時間:15分 読者:3 人 文字数:550字
「拙者が運転者です。では授業を始めます」晋平太講師による効果的ボディタッチ実践の講義はこの学科の人気授業だ。受講している生徒は帽子を逆さに被っている人が多かった 〈続きを読む〉