お題:くさいお茶 制限時間:15分 読者:111 人 文字数:53字

臭いお茶
 うっ……!
 この臭い……まさか……

 _人人人人人人_
 > 臭いお茶 <
  ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄
作者にコメント

似た条件の即興小説


ユーザーアイコン
作者:ふす お題:小説家の悪魔 制限時間:15分 読者:12 人 文字数:471字
私は売れない作家だ。どんな作品を書いたって評価は同じ「普通」「どこかで見たことある」「なんか惜しい」私の作品は売れない。それでも私が売れないものを書き続けるのは 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:佐藤りーまん お題:運命の秋雨 制限時間:15分 読者:8 人 文字数:511字
現在:結合の逆 生き別れの兄弟 弟主人公過去:寛容の逆 厳しい家庭で育つ近未来:調和の逆 兄弟は再会するが、敵対関係だった援助:信頼 弟の恋人敵対:慈愛 肉親の 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:いしゅと お題:気持ちいい彼女 制限時間:15分 読者:11 人 文字数:1058字
高校の図書室で司馬遷の『史記』を読んでいると、同じクラスの志麻英菜に声をかけられた。「また難しい本を読んでるの?」からかうような口調だが、不思議と嫌みがない。秀 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
告白 ※未完
作者:匿名さん お題:オレだよオレ、ピアノ 制限時間:15分 読者:5 人 文字数:550字
私は大手経済新聞のベテラン記者だ。今日は、歴史に名を残す楽器が数多く展示している国立の博物館の取材に来た。 また、この博物館の館長は女性だ。この業界では世界初 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん お題:絶望的な同性愛 制限時間:15分 読者:8 人 文字数:409字
不知道为什么会抽到这样的题目。因为心情非常低落,所以才打开即兴小说的网站。想着如果打开时限,跳进一个远离现实的主题故事,应该就会没有任何烦恼了吧。可是题目却像是 〈続きを読む〉


ユーザーアイコン
喫茶 ※未完
作者:匿名さん お題:紅茶と川 制限時間:15分 読者:2 人 文字数:356字
ティータイムはどの国にも必ずあると言っても過言ではない。お茶の種類こそ違うものの、茶を楽しむ時間は、その国の文化を垣間見ることができる。 ある国を旅していた時 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:R お題:いわゆる内側 制限時間:15分 読者:17 人 文字数:411字
こんにちは、コミュ障です。このたび、私の自己紹介の場を与えてくださったことに感謝します。私は、地方のありきたりな県庁所在地に生まれました。四車線道路の脇には、チ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
バカげてるぜ ※未完
作者:匿名さん お題:見知らぬ稲妻 制限時間:15分 読者:4 人 文字数:172字
やあ、おれはきょうと言う、え?適当だって?しゅうがないだろ、まあとりあえず冒険に行こうかないやなんでそうなったしとこ皆思うだろうな(笑)いやまあ実際適当だけど、 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:あさ津 お題:重い天使 制限時間:15分 読者:6 人 文字数:1185字
起きると庭で天使が伸びていた。 よく宗教画で見るあれだ。そこそこの長身で、金色の髪はふわふわと波打っていた。 昨日芝を刈ったばっかりのうちの庭は草いきれでむん 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:アルきち お題:失敗の嘔吐 制限時間:15分 読者:12 人 文字数:622字
部屋に自分の情けない声が漏れた 響くのはそれと脳からのサイレン。やめろ、と強く頭にガンガン鳴り響く。「うえぇぇ……」 息の嘔吐。それだけでもう手一杯で何もかも 〈続きを読む〉

煉獄に沈みつつあるリケリケの即興 小説


ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:3月の春雨 必須要素:警察 制限時間:4時間 読者:208 人 文字数:2253字
「住宅街に出没していたニジウメロカバ、捕獲!」 それは三月のピンクの春雨は降りしきる頃であっただろうか? 警官がニジウメロカバを確保していた光景を見たのは。 そ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:めっちゃ電車 制限時間:2時間 読者:265 人 文字数:140字
ガタンゴトン、ガタンゴトン……私は驚いた。電車に乗っているモノたちが人間ではなかったからだ。プオン!それは、甲高い空気音を発した。電車の中に乗っていたのは……電 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:思い出の妻 制限時間:4時間 読者:227 人 文字数:500字
「はぁ……はぁ…………。」 妻の介護に疲れた私は、ソファーに深く腰掛ける。 ふと、私は傍に置かれていた写真立てを眺めていた。 写真立てには、若かりし頃の私と妻が 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:私のお嬢様 制限時間:30分 読者:249 人 文字数:659字
「はぁ……はぁ……もうダメ…………」 お嬢様は弱音を吐いた。「その程度で弱音を吐くのでは、1stステージすら乗り越えられませんよ?」 そんなお嬢様に私は叱咤を与 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:狡猾な整形 必須要素:TOEFL 制限時間:2時間 読者:269 人 文字数:1570字
私は窓の方を見やる。 酸性雨の降る暗い都市のどん底に、手術したばかりで包帯ぐるぐる巻きの私の姿が映っている。「よう。調子はどうだ? 痛いところはないかな?」 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:限りなく透明に近いいたずら 必須要素:東京 制限時間:2時間 読者:253 人 文字数:1666字
「今日はこのスケボーを借りてきたぞー。」 僕は店から借用してきたスケボーに乗りながら、相方のもとに戻ってくる。「借りてきたんじゃなくって、盗んできたんだろ?」「 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:昔の誤解 必須要素:テレビ 制限時間:2時間 読者:257 人 文字数:1400字
* 昔、私はテレビでこんなことを知った記憶がある。 ご飯はオリゴ糖を含むため、腸内環境改善するのに適している、と。 それを信じた私は、毎日ご飯を欠かさず食べたも 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:悲観的な犬 制限時間:15分 読者:282 人 文字数:148字
――アオオオオン……アオオオオン………… 犬の遠吠えが聞こえる。飼い主に戻ってきてほしいと嘆願しているのであろう。 だが、その言葉なき嘆願は聞き入れられること 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:オチは秋 制限時間:15分 読者:209 人 文字数:57字
冬に種まき、 春になって芽が芽吹き、 夏になって花が咲き、 秋になって実が採れる。 これってな~んだ? 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:煉獄に沈みつつあるリケリケ お題:激しい税理士 制限時間:15分 読者:250 人 文字数:80字
えーと、失礼します。こちら税理士です。 そちらの企業では脱税の疑いがあるのでやって来ました。 容赦はしませんよ?(社長にロックをかけながら、問いかける) 〈続きを読む〉